アトリエの先生
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3ki説明会シグネ、造形教育、先生

3kibotan申込み、造形教育

主宰者:井上義教氏によるレクチャーと実技研修/15時間+現場研修

主 催/太陽の子芸術教育研究所
共 催/株式会社主婦の友リトルランド
対 象/美術系・保育系学科修了者及び同等の資格をお持ちの方。
講 師/井上義教(主婦の友アトリエ太陽の子主宰)及び研究所スタッフ
受講人数/12名(1クール/13単位/全5日間(日曜日の午前と午後に開講予定)+現場研修)
説明会実施時期/5月22日(日曜)午前の部10:30~ & 午後の部1:30~ ※選択可能


※「説明会」では、適正な参加者数のもと趣旨説明や現場の「せんせい」方のお話、参加者によるQ&Aを実施します。
※『説明会参加申込み」多数の場合は、事前に調整を計ることがございます。予めご了承ください。
※スクーリング実施会場は、都内JR「水道橋」駅周辺又は、主婦の友リトルランド本部教室(水道橋)となります。
※対象は、主に主婦を想定していますので、会場、日時とも無理のないスクーリング実施形態を予定しています。
※「説明会」におきましては、一切の金品の授受はございません。筆記具のみご持参ください。

先生

3ki流れこども造形

3kibotan申込み、造形教育
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指導者養成講座
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「楽しくなければ身に付かない」そんな精神がこの講座を貫いています。
SCHOOLでは『KoDoMo探し』の手法を使ってアートの本質にせまります。
自身の内なるKoDoMoを発見することはアートの本質を識ことにつながります。
子どもと付き合うにもこれがないとうまくいきません。
それは、教育上の大義を学ぶ以上に大切なことです。(主宰者談)

講座の内容が楽しく私にピッタリ! 山縣 弥生(女子美術短期大学卒)
講座との初めての出会いは、8年前のこと。当時2才だった娘の公園友達のお母さんが、1枚の雑誌の切り抜きを持ってきて、私にぴったりだというのです。なるほど絵が好きで、ちょっぴり時間に余裕があった私にはちょうどいいかな・・・と思いました。いざ初めてみると、育児との両立で忙しくはなったものの、なんとなく張り合いのある充実した日々となりました。ほんの軽い気持ちで受けたのですが、今ではたくさんのこども達に支えられる毎日です。

ポストモダンのおもしろ講座です。 織田 和子(多摩美術大学卒)
アトリエで、こどもの何かを創り出してゆこうとする創造力と、はだかの心に接していると、その本質は、私が子供の頃と何ら変わっていないのではないかと感じます。この講座には、そんな普遍的なテーマ<こども><創造>そして<教える>とはどういうことか・・・について展開されています。何年何十年たっても、初心に返れるバイブルです。

こども達から元気をもらっています。 新野 由美子(女子美術大学卒)
「こどもの造形教室の講座があるよ。」と、すでに画室を開いていた友人から話しを聞き、よしやってみよう!とこどものアトリエの世界に飛び込んだのでした。テキストを読み、制作は子供と一緒に楽しみながら、単位を取得しました。今でも時々思い返しては、初心にかえっています。それからたくさんの子供達との出会いがあり、現在は学校や地域とかかわりながら、週3回画室を開き、こども達から元気をもらっている毎日です。

秋山せんせい

受講を終え、只今1歩踏み出し、体験会の準備中。
 いつか子どものアトリエをやりたいと思っていました。「子どもと楽しく遊べるようなアトリエをやりたい」という想いはあったものの、どうやって始めたらイイんだろう?始めてネタ切れにならないかな?人様の子預かるのに、迷ったりしたら一人でどうしたらイイんだろう?と思う日々でした。そんな時、アトリエ太陽の子の集中講座と出会いました。
 講座も実技も楽しいし。アトリエをしている先輩先生方の話を聞けたり、どういう姿勢で子どもと向き合えば良いか改めて学べたり、受講生の仲間が出来たりと抱えていた不安が、全てクリアーになっていきました。

秋山結衣子/武蔵野美術短期大学 対個人でアートの先生の経験

みほたん

子供と美術にかかわる仕事につきたい。
 この講座では、こどもたちと同じように私たちが実際に課題にとりくみます。そうすると…小さい時に、遠慮してほしい物が言えなかった自分、隅っこで一人の世界に入り込んで楽しくしている自分が出てきて、大人になってもちっとも変わっていないことが分かりました。
 アートとは、コンセプトとは、ビジネスでは必要とされることも
こどもたちには関係ない。ほんとは大人にも関係ない。
 うつくしい、たのしい、それだけで充分です。

福本美穂/京都造形芸術大学陶芸コース 元児童館職員

三島 利花

目指すは”こども”とアートで心を繋ぐ案内人。
 10年間楽しくやっていた幼児教室で回を重ねる毎に、作品の進め方や子供達との関わり方に次々と迷いが出てきました。明解な答えが欲しくなり手当たり次第に調べるうちに「アトリエ太陽の子」を発見しました。
 先ず自分の中の”こども”探しの旅へと案内されました。私の心の奥深くに変わらず生き続けている”こども”の存在を認めた時には、幻の様な心地良い思いも、小さな心を締め付けられるような体験もしました。
 全てを受け止めてくれるようなアトリエの”せんせい”になりたい。自分の中の”こども”がとても喜び安らぐように思えました。
 今までに迷っていたものが清々しく晴れ渡ったような気がします。子供達との関わりあってこそ漸くここにたどり着けたのだと思います。

三島 利花/出身校:武蔵野美術短期大学 生活デザイン学科卒 造形学部基礎デザイン学科編入

船井せんせい

自分の子育て感が、少し変わったような気がします。
 もっと、こどもの世界を覗いてみたい。そして、自分の好きな分野でこどもたちと関わっていけたらと考え、受講させていただきました。
 講習はディスカッションや、実技など様々で、どれもこれまでの固定概念を覆すような斬新なものでした。こどもの目線で、先生方がアートを通してとても優しくこどもたちを見ている、そんな姿にとても感動を覚えました。
 講習を終えた後も、Facebookなどで繋がり、アトリエ開講についてのアドバイスや、体験会の提案など、先生や会社の方々がサポートしてくださいます。
 同じ夢に向かって頑張る仲間ができたことが何より嬉しいです。

船井里佳/女子美術大学 芸術学部芸術学科 現在は二歳の女児の母

3kibotan申込み、造形教育
画材・手芸・造形・子ども・アトリエ


『アトリエのせんせい養成講座』動画<118秒>

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